« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »

2007年5月

2007/05/27

PLANNING HACKS!

原尻 淳一著の「PLANNING HACKS!」という本を買いました。

まだ途中までしか読んでいませんが,内容的にとても共感するものがありました。

  • 企画書やプレゼンのデザインは,気に入ったものを普段からストックしておく。
  • 本番では,これを見ながら企画書やプレゼンを作成すれば,簡単に質の高いものができる。

これらは,普段の私が何気なく実行していることですが,この本を読んで,その根本的な意味が理解できました。つまり,入れ物を用意しておけば,後は中に入れるものをその都度準備すれば,「モノ」ができあがるという発想です。

  • 雑誌や広告を見て,参考になるレイアウトやデザインを集めておく。

これも,仕事というより,プライベートの遊び感覚でやっていることですが,実は仕事に結びついていることに気がつきました。

ビジネスの場では,とかく内容重視で体裁を軽んじる傾向にある様に思います。ところが,茶道や武道などは「形」から入って「心」を入れて極めます。「形」から入るのも決して悪いことではないと思います。

〔参考データ〕

  • 「PLANNING HACKS! 企画ハック!」     ¥1500+税
    原尻 淳一,東洋経済新聞社,2007年5月

| | コメント (2)

2007/05/26

ケバ エルゴ スリムサイズ

ケバ(Keba)社のエルゴ(ergo) スリムサイズです。

07052601 07052602 07052603 07052604

これは,大型のファイルでは珍しく全面がPP樹脂でつくられたファイルです。長く使ってもファイルの傷みがないので長期保管用に適しています。また,外に持ち出すファイルとしても安心して使えます。

その名のとおり,表面についたくぼみに指を入れてファイルを棚から引き出すことができるデザインになっています。また,綴じ金具が独特の形式になっていて,金具の開度を2段階に調整できます。

書類を検索するときは,全閉モードで書類をめくります。目的の書類が見つかったところで半開モードに金具を切り替えれば,ファイルが開いたままで保持されます。書類を差し替えるときは,金具を全開モードにします。2穴用の2リングだけでなく4穴用の4リングタイプがあるのがうれしいところです。

このファイルには,通常のファイルと同様にスリムサイズとワイドサイズがあります。背表紙の色違いでカラフルなバリエーションが揃っています。

インターネットショップである「信頼文具舗」の情報で,表紙がブラックのタイプは廃盤になることを知りました。もう少し追加しようと考えていたところでしたので,少し残念です(※ 以前購入した文具店ものぞいて見ましたが,すでに4穴のタイプは在庫がありませんでした)

新しいタイプが発売になったら,また追加で購入しようと考えています。

〔買い物リスト〕

  • Keba ergo 4-Ring Binder     ¥1,680
    Blue / Black
    A4 40mm
    Made in Sweden

| | コメント (0)

2007/05/20

カードホルダー・カーズ

キングジムのカードホルダー・カーズ(Card's)です。

07052001 07052002

社会人になると,学生時代と違う文房具が必要になります。その代表が,カードホルダー,すなわち名刺ホルダーです。

社会人になってすぐに名刺ホルダーの必要性を感じた私は,妻と食料品の買出しに出かけたショッピングセンターの文具コーナーで,このカードホルダーを購入しました。

購入した時は,特別意識していなかったのですが,いざ使いはじめると手頃なサイズになっていて,とても使いやすいと思い始めました。シンプルでありながら,よく考えられたデザインになっています。カラーバリエーションは,緑/黒/赤/青/黄の5種類です。

カラフルな外面のデザインもさることながら,内側のポケットまで表紙と同じ色でコーディネートされています(※ カラーコーディネートというと,色を組み合わせることばかりと考えていましたが,意外にもプロはカラーをそろえるコーディネートもよく使うようです)。持ち歩く場合もカバンにちょうど入るサイズなので,とても便利です。

これより大きな200枚収納できるタイプも使ってみたのですが,すぐに120枚のサイズに戻りました。最近になって急に頂く名刺が増えてきたので,10年ぶりぐらいにこのカーズを買い足すことにしました。

何件かの文房具店に行ってみましたが,最近は差替え式のものが主流のようで,同じものを見つけることができません。何度か通ううちに在庫が補充されたのか,再びこのカーズを手に入れることができました。

本当は,すべて同じ色で統一したかったのですが,既に手持ちの色がばらばらなので,あきらめて全色そろえようかと考えています。

(※ 名刺の整理も社会人として必要なスキルです。簡単なことなのですが,案外知らない人がいますので,機会があれば紹介します。)

〔買い物リスト〕

  • キングジム カードホルダー・カーズ(Card's) No.42     ¥525
    ポケット数: 120 (ヨコ型,1列3段)
    寸法: 190X110X16 mm
    カラー: 青,黄
    Made in China

| | コメント (0)

2007/05/19

トリム バインダー FT-54

当blogの記事の中で一番人気があるのは,ルーズリーフの記事です。また,革製の上質なバインダーが欲しいというコメントをよく頂きます。

07051901 07051902 07051903 07051905 07051906

確かにルーズリーフを使っていると,手軽なPP製のバインダーも便利ですが,少し高級なバインダーも欲しくなります。システム手帳では,高級な革製バインダーが選ぶのに迷うほど豊富な種類がありますが,ルーズリーフ用のバインダーとなると選択肢がほとんどありません。

そんな中でも,私が注目していたのはトリムの製品です。トリムは,国産でハンドメイドの上質な革製品を販売しています。そのFTシリーズには,何とルーズリーフ用のバインダーがあるのです。しかも,A5とB5でけでなく,私が愛用しているA4もあります。

ただし,最大の問題はその値段です。システム手帳でも高いものはかなりの値段がしますが,FTシリーズバインダーは,A4サイズのもの,2万円以上もします。物がいいのは間違いないのですが,なかなかこの金額を決断できません。

無理と分かっていても,いつか欲しいと考えるのは個人の勝手です。そして,不思議なことに「思考は現実化」します。何と,このFTがアウトレット価格でとても安価に入手できたのです。最初は,A5版しか店頭になかったので,あきらめて帰宅しました。翌日,A5版でもいいから,やはり欲しくなって再び訪れて見ると,幸運にもA4版がありました。しかも,値段はA5版と同じなので迷わず購入しました。

このバインダーの特徴は,何と言っても本革製のしっかりとしたつくりです。表面には,キズが目立たないシボ加工が施されていて,手触りも最高です。私が購入したのは,シックなブラックで,オンでもオフでもアクティブに使えます。

バインダーの内側には,左右にペンループが付いています。綴じ金具のリングの部分には保護用のフラップが設けられています。表紙内側には,透明ビニール窓付のカード入れ(※ 持ち主のビジネスカードを入れるためと想定)と,メモを入れる大型のポケットが付いています。

〔買い物リスト〕

  • トリム(TRIM) 革製バインダー FT-54     ¥26,250 (¥5,000 OUTLET)
    A4 30穴 ルーズリーフ用バインダー
    牛革(ステアハイド),シボ加工(シュリンク型押し)
    Made in Japan

| | コメント (0)

2007/05/13

Oxford ノートパッド 横罫線

オクスフォード(Oxford)のA4横罫線ノートパッドです。

07051301 07051302 07051303 07051304

私が愛用しているのオクスフォードのA4横罫線ノート(Activebook)は,罫線のフォーマットが独特です。このフォーマットがとても使いやすく,それまでノートと言えば方眼罫線と決めていた私ですが,あらためて横罫線のノートを見直す機会となりました。

オクスフォード製品のラインナップには,ノートと同じフォーマットのノートパッドがあります。マージン付方眼罫線のノートパッドは既に持っているのですが(Ref. 2006-5/21の記事),横罫線のノートパッドも欲しくなって購入しました。

会議結果の報告用として簡単なメモを作るときは,ノートではなくノートパッドが便利です。こんな時,全面フリーに使える方眼罫線のロディアでは,逆に書きにくい時があります。ところが,このノートパッドであれば,フォーマットに従って順に書き込んでいくと報告用メモのできあがりです。四穴のパンチ穴が穿孔済みなので,そのまま会議資料と一緒にファイリングしておけば,簡単な記録としても使えます。

コツは,メモをとにかく簡単に書くことです。会議の結論や結果を中心に要点となるキーワードを書いていきます。後は,これを見せながら順に口頭で報告していきます。

このノートパッドのフォーマットは,独特でありながらもフレキシブルに使えるという,おもしろいものになっています。

〔買い物リスト〕

  • Oxford NOTEPAD A4 LINED     ¥893
    Lined 6 mm, A4 Detachable
    80 Sheets, Paper 80gsm
    Made in EU

| | コメント (0)

2007/05/12

ゼブラ ミニ ライトライト

ゼブラの小さいボールペン+蛍光ペン ミニ・ライトライトです。

07051201 07051202 07051203

このところ,この手のミニ文具をよく見かけます。携帯電話につけておくと意外に便利と聞いていたので,いつか試して見たいと考えていました。このペンは,GWにぶらりと出かけた文房具店で見つけました。

ところで,最近すっかり私の定番になったものが多機能ペンです。すなわち,1本で2種類以上のペンとして使えるものです。この製品もボールペンと蛍光ペンという最低限必要なものが1本のペンに集約されています。これ一つあれば,いざという時でも何とかなります。電車の中で本を読んでいて気になる記述を見つけた時,このペンさえあれば簡単に蛍光ペンでマーキングすることができます。

通勤電車などでは,スーツの内ポケットにペンが入っていますし,かばんの中にもペンがあります。ところが,休日に手ぶらで出かけた時など,ペンを持っていない時があります。こんな時,このペンを携帯電話にぶら下げておけば,何かと便利です。

私の場合はボールペンよりも蛍光ペンの方が圧倒的に出番が多いのですが,メモをとるにはボールペンも必要なので,このペンがとても気に入りました。

〔買い物リスト〕

  • ZEBRA mini Lite Rite ボールペン+蛍光ペン     ¥294
    油性ボールペン 黒,0.7
    蛍光ペン 黄,水性顔料・耐水性

| | コメント (0)

2007/05/06

UNIFEEL スタッキングトレー

コクヨのユニフィール(UNIFEEL)スタッキングトレー(Stacking Tray)です。

07050601 07050602 07050603

神戸・三宮のナガサワ文具センター旧本店へアウトレットセールに行ってきました。1階だけの営業で,どうやら在庫処分のようです。

店舗に入るなり目に飛び込んできたのが,コクヨのスタッキングトレーです。コクヨのUNIFEELシリーズは,デザインが統一されたオフィス用品で,前から欲しいと思っていました。しかしながら,それなりの値段がするので,なかなか購入できずにいました。

ところが,今回はアウトレットセールということで,スタッキングトレーが税込み300円で販売されていました。おまけに大好きなブルーがあったので,置き場所も考えずに思わず2個も買ってしまいました。

シンプルかつ使いやすいデザインがこのシリーズの特徴です。シンプルな色使いなので,部屋に置いた時に周囲の空間にうまく溶け込みます。また,書類が取り出しやすいように底板の前面に大きな切り込みが入っていて,使い勝手を考えたデザインになっています。積み重ねて使う際には,普通に積み重ねるだけでなく,上下をスライドさせて積み重ねても使えるようになっています。

良いものが安く手に入ると,とてもうれしくなります。

〔買い物リスト}

  • KOKUYO UNIFEEL STACKING TRAY     ¥300(OUTLET価格)
    サイズ:A4・タテ
    外寸法:W270×D333×H70mm
    内寸法:W243×D316×H58mm
    材質:R-PS-HI100%
    製品色:ブルー(ブラック/ライトグレー)
    Made in Japan

| | コメント (0)

2007/05/05

ロディア エピュレ

ロディア ブティック エピュレ ノートブックです。

07050501 07050502 07050503 07050504 07050505

ロディアから発売された新作の内,「ブティック」のシリーズは高級感を追求したモデルのようです。その中でも発売前から注目していたのが,このエピュレ(ePURE)ノートブックです。

普段持ち歩いて,何でも書き込むための耐久性の高い手帳が前から欲しいと思っていました。一番最初に候補として思いついたのは,有名なモールスキン(MOLESKINE)ノートです。ところが,店頭で実物を触ってみるとカバーの質感と紙質が好きになれず,購入に踏み切れませんでした。その後,チアック(Ciak)ノートも試して見ましたが,これも何かが足らない気がして,未だに購入できていません。

そこで,次の候補と考えていたのが,このノートです。表紙には革に近い感触の軟らかい素材が使われていて,ロディアのロゴが型押しされています。また,ロディアから発売されるということで,紙の厚みや紙の表面のすべり具合など,紙質には大満足です。120ページもあるので,かなりの厚みがあります。スーツの内ポケットには入りませんが,A6相当の使いやすいサイズになっています(※ 148 X 210 mmのもう一つ大きいサイズもあります)

方眼罫線が定番のロディアですが,このノートは意外なことに無地になっています。罫線があると筆記の際に便利ですが,無地には紙面を自由に使える利点があります。

カラーバリエーションは,ロディア定番のオレンジと新しく追加されたブラックが選べます。シックにまとめるにはブラック,紛失防止には目立つオレンジが良いと思います。私は,とりあえず定番のオレンジを購入しました。

ノート全体に渡ってラウンドシェープを基調としたデザインになっており,高級感が漂っています。表紙と紙のサイズがぴったり同じになっているのもロディアらしいデザインだと思います。

とにかく,書いて保存するには,最高のノートだと思います。

〔買い物リスト〕

  • RHODIA boutique ePURE notebook     ¥1,680
    サイズ:105 X 140 mm(A6相当)
    シート:120ページ 100 g/m^2 無地
    表紙カラー:ブラック/オレンジ
    Made in France

| | コメント (0)

2007/05/02

趣味の文具箱 vol.7

「趣味の文具箱 vol.7」です。

07050201

タイトルに「文具箱」とありますが,このシリーズは文房具全般というよりもペンを中心した内容の本になっています。したがって,毎号購入するのではなく,興味を引かれる内容がある号だけ購入しています。

今回の号では,C.W.ニコル氏を初めとして,何人かの方の実際のノートや日記などが掲載されており,おもしろそうだと思って購入しました。印象に残ったものを分析してみると,単なる文章でけでなく簡単な絵を添えているという共通点があることに気がつきました。簡単なことですが,重要なことだと思います。

筆記用具については,もちろん皆さん万年筆を使って書いておられます。この点については,私は別の考えを持っています。

筆記する際の万年筆の書き味は,もちろん私も大好きです。ただし,何のために書くのかという目的を考えると万年筆は,私の中では主役になりません。すなわち,どんなにつまらない内容であれ,記録として残すことが筆記することの一番の目的だからです。

記録として残すことを考えた場合,消しゴムで消えると言う点で,学生時代に使っていた鉛筆やメカニカルペンシルは,対象から除外されます。次に万年筆は,水性インクという点で除外されます。

唯一,水性インクが許容されるのは,下書きや構想段階のメモなのです。この時は,滑らかに筆記できることが一番重要になります。後で仕上げ用に書き写したり,PCに入力することを前提にしているので,水性インクでも問題になりません。

また,私の場合,筆記した後に見返して蛍光ペンで要点にラインを引くのが習慣になっています。水性ペンで筆記したものに蛍光ペンでラインを引くとインクが滲んでしまいます。従って,耐水性のインクが日常的に使用するペンの最低条件になります。

もちろん,水性インクペンの書き味は大好きなので,試行錯誤を重ねてきました。その結果として最終的にたどり着いたのが,ゲルインクボールペンです。ゲルインクボールペンは書き味が滑らかで,筆記後は耐水性もあります。油性ペンと比べて,カラーバリエーションも豊富にラインナップされており,0.4ミリのような細かなペン先が選べる点も気に入っています。

〔参考データ〕

  • 趣味の文具箱 vol. 7     ¥1500+税
    エイムック1353 えい出版社 2007年

| | コメント (0)

2007/05/01

無線LAN導入

ついに我が家も無線LANを導入しました。

07050101 07050102 07050103

これまでは,有線LANにルータを接続してを使っていましたが,光ファイバー通信(Fiber To The Home:FTTH)の導入に伴って,ルターを更新する必要が出てきました。せっかくの100 Mbps(論理値)サービスに対して,既存のルター(LINKSYS BEFSR41 V.2)では,WAN側が10BASE-Tの仕様ため,通信速度が10 Mbps(論理値)しか出ないからです。

これまで気にせず使っていたのですが,GWの長期休暇を利用してルターを新規購入し,交換することにしました。そこで,この機会を利用して無線LANルータを導入し,ノートPCをLANケーブル無しでネットワークにつながる環境にしました。

問題は,無線LANルータのどの機種を購入するかです。まずは価格ドットコムで調べてみました。するとアイ・オー・データの製品が価格も安く性能も良いとの評判でした。近所の電気店に行ってみると,お目当てのアイ・オー・データの製品の他に,同じ価格で他社の製品がありました。スペックを見ると有線LANのスループットは,他社の方が高そうです。

ここで,一旦家に帰って今度は近所の電気店で見た他社の製品を調べて見ました。価格ドットコムによれば,アイ・オー・データの製品の方が評判が良さそうでしたので,当初の計画どおりアイ・オー・データの製品を購入することに決めました。

ルターの有線スループットは,カタログ記載値でFTP:86 Mbps,PPPoE:66 Mbpsであり,そこそこのスピードがあります。また,無線LANは,IEEE802.11g/b(2.4GHz帯)に対応しています。IEEE802.11a(5.2GHz帯)には対応していませんが,我が家の用途ではIEEE802.11aは不要なので,価格の安い人気の機種を選ぶことにしました。

無線LANルータを購入して家に帰ると,早速セッティングに取り掛かります。我が家は,PPPoE接続のFTTHサービスに加入しているので,LANケーブルを接続した後,インターネットエクスプロラー(IE)でルータにアクセスし,インターネット接続の設定を先に行いました。

その後,ノートPCに付属するセットアップ用のCDを入れて,画面の指示に従って順に作業を進めると,パスワードを入力するだけで作業は完了し,あっけなく無線LANで接続できました。

有線LANでの通信速度計測結果は,下り:54.7 Mbps(PPPoE接続)で,ほぼカタログ値に近い値が出ています。無線LANは,無線部分54 Mbpsでの接続状態で,10 Mbps前後でした。ただし,元々10BASE-Tのため8 Mbps程度の通信速度しかなかったので,無線になっても通信速度の変化は全く感じませんでした。

これで快適にインターネットを楽しむことができる環境になりました。

〔買い物リスト〕

  • I/O DATA 「WN-G54/R3-S」     ¥8,980
    無線LANルータ/無線LAN PCカード
    有線LAN:100BASE-TX/10BASE-T (WANx1/IPv6x1/LANx3), 100 Mbps/10 Mbps
    無線LAN:IEEE802.11g/b, 54 Mbps/11 Mbps

| | コメント (0)

« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »